【オンライン・3/8開催!】第1回QOL(生活の質)WGの開催について

2021年02月19日 【オンライン・3/8開催!】第1回QOL(生活の質)WGの開催について

京都ビッグデータ活用プラットフォームでは、データ利活用を促進するため、大学・研究機関、企業、観光連盟・DMO、行政等の
多様なプレーヤーが参画する官民プラットフォームを構築し、新たなサービスやアライアンスの創出を支援し、人が主役のスマート
で安寧な社会の創出に取り組んでいるところです。
この度、第1回QOL(生活の質)WGを以下のとおり開催しますのでお知らせします。

 

QOL(生活の質)WG

超高齢化社会や生き方の多様化が加速する中、人々にとって安寧で心豊かな暮らしの実現を目指し、医療・介護・福祉・働く環境等
において、最先端のテクノロジーを用いて新しい事業やサービスの開発を検討する。

【今回のテーマ】
バイタルデータの活用によるスマートヘルス社会の実現

 

開催概要

1 日  時

 2021年3月8日(月) 15時30分~17時00分

2 開催方法 

 オンライン(WEB会議システム)

3 内  容

 (1)QOL(生活の質)WGの概要について

 (2)イントロダクション

●「バイタルデータの活用によるスマートヘルス社会」
  ミツフジ株式会社 代表取締役社長 三寺 歩 氏

● 連携企業からの事例紹介

事例1)「前田建設のhamon 利用について」
前田建設工業株式会社 ICI 総合センター 主幹 久慈 雅栄氏

事例2)「バイタルデータを活用した事業展開によるスマートウエアの価値拡大」
豊島株式会社 営業企画室 課長 和泉 ちひろ氏

事例3)「※タイトル未定」
Peach Aviation株式会社 事業戦略室 副室長 玉井 史朗氏

 (3)連携事業プレゼン

【京都ビッグデータ活用PF × ミツフジ㈱共同プロジェクト 】
「バイタルデータ を活用した オープンイノベーション事業」
ミツフジ株式会社 代表取締役社長 三寺 歩 氏

※ ミツフジ株式会社が京都府及び京都北部2市2町と連携して、地域住民のバイタルデータを取得する
実証実験を実施(2020年)。

  このデータを活用し、新たな健康増進施策の創出や地域の健康経営の促進を行うため、本プラット
フォーム会員に取得データを提供。

 (4)今後のスケジュールについて

 

4 参 加 費

  • 京都ビッグデータ活用プラットフォーム会員 様:無料
  • 非会員様:1名様につき、3,000円(※請求方法は申込み後、別途連絡)

 

5 参加登録

 参加登録申込フォーム https://forms.gle/shL54hKGZGgFSPpN6

 ※ 上記から申込み完了後、当日までに登録メールアドレスにURL等を別途メールで御案内いたします。

 申込期限:月5日(金)16時まで受付延長中! 

 

6 主催・共催

  主催:京都ビッグデータ活用プラットフォーム運営協議会
     (京都府、(一社)京都スマートシティ推進協議会、(公財)京都産業21)

 

 <参考>

 

開催概要

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